ブログの盛り上げ方の模索

どうしよう

このブログを盛り上げていきたいと思う。きっとブログを書いてる人の多くはそう願っているだろう。色んな人のブログを読むと、たくさんの工夫や情熱、見せ方や読ませ方など様々なやり方に出会うことができる。そんな中で、自分のブログをどうやって差別化していくのかを考えていこうと思う。

感性

最初から最後までこれが大事なんだと思うが、自分の感性が世の中の人に欲しがられたり認められたりするかどうかなんてのは自分が信じるかどうかしかないと思う。よって、自分を信じて突き進むことにする。

文章

今はとにかく書きまくろうと思っているが、なるべく読みやすいように書けるようになろうと思う。段落や見出しの使い方、バランスの取り方をもっと改良できるように試行錯誤して磨くことにする。読んでくれる人のメリット

面白かったりタメになったり続きが気になったり、そういう何かが無いと、誰かが読みに来てくれることは無いだろう。どこを目指すのかを決める必要がある。どうしたものか。自分の得意分野は何なのか。書きたいものは何なのか。自分なりに面白いと思う事、タメになると思う事を書いていくことにする。それが誰かにとっても面白かったりタメになると思う事だったならかなり幸せなことだ。何事も挑戦挑戦。やらなきゃわからん。

新カテゴリー

カテゴリー名の変更

今のところ「妄想」と「徒然」の2つカテゴリーだけなので、何か新しいカテゴリーを作ってみよう。何にしようか。というか、徒然ってなんだかわかりにくいな。「思うままに書いたもの」に変えてみるか。この方がそのまんまな感じだし。よし。変更。なんで初めのネーミングを短くて分かりにくいものにしてしまったのか。「妄想」も「妄想した事」に変えよう。分かりやすさの優先度をどんどん高めていく。とにかく実行。

新しいカテゴリーを検討

新しいカテゴリーは何にしようか。何について書きたいのか。面白い事を書きたいのだから、「面白い事」にしようか。そんなもん書こうとして書けるのか?ハードルが高すぎる気がしてきた。「面白いかもしれない事」くらいにしておこうか。いっそ「つまんない事」にしたい気持ちも沸いてきたが、これだとハードルを下げようとする魂胆がチラついて扱いに困りそうだ。いっそ、本当につまらないと思ったことを書くのもありだろうか。そんなもん誰が読みたがるのだろう。要するに面白い事を書く自信がないので決められなくなってしまっている。

ふざける勇気

新カテゴリーが決まらずに混乱していて、いっそふざけたカテゴリー名にしたくなってきた。ふざけていることが伝われば、それは面白さにつながるはず。そんなことを考えていたら、最近の自分が全然ふざけていないことに気が付いた。なんてこった。いつのまにかふざけることができない人間になりつつあったのだ。ふざける勇気のある人間になろう。

「ふざける」の意味

そこまで考えたところで、そもそもふざけるってどういう意味なんだかよくわからなくなってきた。調べてみると、バカなまねをする。冗談を言う。たわむれる。からかう。だいたいこの辺の意味らしい。なるほど。でも、「ふざける」の意味は「ふざけた事を言ったりしたりする」だよなぁ、と思う。ふざけた事というのは何かというと、突拍子もない事だったり予想の範囲外の事だったり利益を無視した事だったり、明らかに嘘だとわかることだったりする。損得を超えたところにある世界からの一撃みたいなニュアンスも混じっている。もっとイメージに近い言葉がないか探してみる。そして「たわむれる」が浮上した。

「たわむれる」の意味

「たわむれる」について調べてみた。遊び心からふざける。面白がって遊ぶ。いたずらをする。ふまじめな事をする。こんな感じらしい。まさに求めていた内容だ。日常で「わたむれてぇ~」みたいに使われる事は皆無なので、ついつい忘れがちなワードである。それもまた魅力だ。

新カテゴリー決定

なんとなく「お」をプラスして、「おたわむれ」に決定した。おたわむれカテゴリーの記事を充実することができたら、もしかしたら自分の人生も充実していくかもしれない。そういうわけで、これからはふざけた事を探してたわむれていこうと思う。

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